九州大学TAポータル

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TAハンドブック

九州大学TA制度について

九州大学TA制度の魅力


3つの階層

各階層の活動内容を明確化し、教育効果が期待できる活動が推奨されています。



TAになるまでのプロセス

BTA、ATA
TF

「TF・PFFPについて」(リンク)にあるフローチャートをご参照ください。


TAの就業に関するルール

担当できる業務

○標準的な業務に含まれていないTAの活動については、授業を担当する教員(あるいは科目を開講している部局等)が教育改革推進本部と相談の上、決定することになります。

担当できない業務

○中間試験、定期(期末)試験、それらの試験を代替するレポート試験については、出題及び成績評価を行ってはいけない。最終成績評価、成績入力及びテスト答案等の管理を行ってはいけない。
 →最終的な成績評価・管理に関する業務は原則的に教員が行うことになっています。

○学会の事務等、担当科目とは関係しない活動も行ってはいけない。
 →TAの業務に含まれていません。


「九州大学ティーチング・アシスタント(TA)ハンドブック」について

○TA活動に必要な知識や技能、手続きや心構え等の大切な項目をまとめた冊子です。
主な内容としては、九州大学TA制度、TAに関する手続き、TAの就業に関するルールなどがあります。

○ティーチング・アシスタント(TA)ハンドブックは、TAに関する要項などを含めた詳細な<完全版>と、TA活動の際の心得を添付した簡易な<ダイジェスト版>があります。必要に応じて以下のボタンからダウンロードしてください。(<完全版>はSSO-KID認証で閲覧可能)

完全版 ダイジェスト版


調査・報告書